アーティスト

  • 山崎まさよし

    1995年に「月明かりに照らされて」でデビュー。1997年公開の主演映画『月とキャベツ』の主題歌「One more time, One more chance」がロングヒットし、ブレイク。精力的な全国ツアーを行ってきたほか、全国各地のフェス・イベントへの出演、ミュージシャンとしてのセッション参加なども数多く、音楽ファンのみならず多方面から支持を得ている。2013年6月26日にシングル「アルタイルの涙」のリリースが決定。

  • 元 ちとせ

    奄美大島出身。2002年に「ワダツミの木」でデビュー。ボーカリストとしてさまざまなステージでその唯一無二の歌声と存在感を示している、日本を代表する女性シンガーの一人。2012年、2月6日にデビュー10周年を迎え、10月24日に初のベストアルバム「語り継ぐこと」をリリース。11月には東京、大阪、名古屋で恒例となったビルボード&ブルーノートワンマンツアーを、2013年1〜2月には、東京、大阪にて「10th Anniversary LIVE」行った。

  • GAKU-MC

    ラッパー。アコースティックギターを弾きながらラップする日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。2011年にレーベル Rap+Entertainmetを立ち上げ、“ラップで世界をプラスの方向に!”を合い言葉に精力的に活動中。2012年、キャンドルと音楽で心を繋ぐ音楽イベント“アカリトライブ”を立ち上げ、音楽による日本復興活動を続けている。また同年、世界二大共通言語、音楽とフットボール。それらを融合し、人と人を繋ぐ場所として【MIFA (Music Interact Football for All)】を立ち上げる。2013年、自身の音楽活動と平行し僚友 桜井和寿(Mr.Children)とUKASUKA-G結成。UKASUKA-Gシングル ”でも、手を出すな!” (2013年3月20日配信開始)。GAKU-MC NEWアルバム “ALL YOU NEED IS RAP” (2013年5月1日発売予定)。エッセイ “世界が今夜終わるなら”。http://www.gaku-mc.net

  • 片平里菜

    福島県福島市在住 21歳 シンガーソングライター。「閃光ライオット2011」にて1万組の中から審査員特別賞を受賞。そのキュートな姿と歌声、そして眩いほどのオーラは、もはや閃光ライオットの伝説に!2012年、ソニー “WALKMAN” 「Play You.レーベル」第1弾アーティストとして抜擢され、7月にはASIAN KUNG-FU GENERATION 主催「NANO-MUGEN FES.2012」に出演。早くも横浜アリーナの舞台でその歌声を響かせた。 2013年1月に配信リリースした「始まりに」は、東北地区全6局でパワープレイに選出され、新人としては異例のレコチョクデイリーチャート2位を獲得。 また、福島テレビ開局50周年イメージソングに「Come Back Home」が起用され、2013年8月7日にはメジャーデビューシングル「夏の夜」のリリースが決定している。福島・東北から全国へ、さらなる活躍が期待される若手女性アーティストである。

  • 杏子

    1992年、BARBEE BOYSの解散後、ソロで活動。 現在、ラジオ番組のパーソナリティをはじめ、映画、舞台等に出演するなど、幅広いジャンルで活躍中。 2012年10月3日、いまみちともたか、OKAMOTO'S、TRICERATOPS、来門(smorgas)、山崎まさよし、秦 基博ほか、豪華ゲストとのコラボレーション 曲を含むソロデビュー20周年記念アルバム 「Sky's My Limit」をリリース。

  • 秦基博

    2006年11月シングル「シンクロ」でデビュー。
    「鱗(うろこ)」「アイ」など、圧倒的な歌の表現力と日常を切り取った抒情豊かなソングライティングで幅広い層のファンを獲得。2013年1月30日、待望の4thアルバム『Signed POP』をリリース。
    現在自己最大規模の全国ツアーを展開中。また、5月29日にシングル「言ノ葉」をリリース。

  • 一青窈

    東京都出身。台湾人の父と日本人の母の間に生まれ、幼少期を台北で生活。2002年、シングル「もらい泣き」でデビュー。5枚目のシングル「ハナミズキ」が大ヒットを記録! 2004年に映画「珈琲時光」、2008年に音楽劇「箱の中の女」で主演をつとめ活動の幅を広げる。2012年10月にデビュー10周年を迎え、初の昭和歌謡カバーアルバム「歌窈曲」、6枚目のオリジナルアルバム「一青十色(ひとといろ)」をリリース。2013年3月に台湾ガイドブック「てくてく台湾」を発売。7月に初の詩集「みんな楽しそう」を発売予定。