福島テレビ 七転8チャンネル

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番組情報

サタふく

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放送の内容

ジャージー名和田

今回は、福島県のブランド米「天のつぶ」の応援。開発に15年。今年から本格的に売り出す。復興のシンボルとして全国に羽ばたく。
〈天のつぶの特徴〉
・倒伏しにくく、病気に強い。
・味の特徴は、ねばりがありモチモチしている。甘みがあり、冷えてもおいしい。

【ミッション①】
稲刈りのお手伝い。コンバインが入るスペースを手刈りで行う。そのあと、コンバインで刈る。刈ったもみは、乾燥機へ。一晩乾燥させた後、ようやく精米して食べられるようになる。今回は、去年収穫した米をいただく。

【ミッション②】
スーパーで試食販売のお手伝い。先週の放送終了後、福島市のヨークベニマル福島西店で行った。懸命に呼びかけた甲斐があり順調に売り上げを伸ばす。店内アナウンスにも挑戦した。多くの人に試食していただき、天のつぶの存在を知ってもらうことができた。

そらなび

北海道の旅

北海道の旅。今回は酪農体験ができる牧場。
福島テレビで月曜日午後3時28分から放送している番組「タカトシ牧場」の舞台となっている牧場です。

【むらかみ牧場】
恵庭市戸磯156 
電話 0123-32-5093 
冬季休業 12月~2月
30ヘクタールの広大な牧場で、牛の酪農がおこなわれている。
お笑いユニット「マックラマクラ」と出会う。
「タカトシ牧場」に出演中の二人に、牧場の魅力を案内してもらう。
◆酪農体験(乳しぼり、子牛のエサやり、バター作り)
中学生以上2,000円、小学生以下1,000円 2名以上で要予約
名和田アナが体験したのは乳しぼり。
芸人の見本を見た後、とても上手にこなす。
◆しぼりたての牛乳を使った品を牧場内で味わえる。
◇恵みの牛乳(しぼりたてを低温殺菌。200cc 200円)
牛乳の臭みがなく、甘みが強い。
◇牛乳ソフト(260円)バニラエッセンスなどは使っていない。
すっきりした甘み。
◆「タカトシ牧場神社」
番組の企画で作られたものですが、出演者が運勢を書いたおみくじを引くことが出来る。地元の神社に祈祷もしていただいており、学業、恋愛、商売繁盛などのご利益があるそうです。
◆「タカトシ牧場ミュージアム
おみこしなど番組で作ったものがいろいろ展示されています。

自転車でGO!

自転車でGO!シーズンⅡ!!

先週は、二本松市街にある羊羹がおいしいと評判の玉嶋屋に到着するところまでご覧いただきました。
名物のようかんをいただくことに。
●本練羊羹・・・江戸時代から続く玉嶋屋の代名詞とも言えるようかん、藩主だった丹羽様に献上していたときと同じく現在もナラの木のまきを使い、手でねるという、当時と同じ製法でつくられている
●玉羊羹・・・県と軍からの要請で開発されたようかん、昭和12年に誕生した、つまようじを刺してまわりのゴムを破って食べる、玉羊羹の元祖といわれている。
そんな和菓子の店でおどろきのケーキを発見
●ビッグメロンボール・・・メロンを半分使った贅沢なケーキ。メロンをくりぬき中にスポンジと生クリームを詰め、上にくりぬいたメロンがのっている、メロンが入荷する時期のみの商品(春から晩秋まで、そろそろ終了)メロンの値段によるので値段は時価
午後からは「木の葉饅頭」を作る作業
藺草アナも体験させてもらうことに
●木の葉饅頭・・・社長(8代目)が物心ついたときからあった商品なので、作られた由来などは一切わからないとのこと   
工場長に教えてもらいながら作ったが・・・層簡単にできるはずも無く・・・
玉嶋屋を後にして、「交流センター」にあるという「浪江焼きそば」の店を目指すことに
途中声を掛けられ差し入れをいただく
すると、いただいた方の娘さんもシーズンⅠで、藺草アナに差し入れをしたんだとか・・・当時の映像回顧
新たな情報入手・・・二本松安達の小沢工業団地に「大堀相馬焼の窯」ができたという

【玉嶋屋】 
電話 0243-23-2121
営業時間 7:30~18:50 
定休日 無休
本練羊羹 630円(1本) 
玉羊羹 950円(10個)
ハートの羊羹 500円(5個)
桃ようかん 500円(5個)
ビッグメロンボール時価(メロン入荷時期のみ)
木の葉饅頭 95円(1個)

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過去の放送内容

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自転車でGO!イメージソング

「福島の人」唄:今西太一

作詞:藺草英己・今西太一 作曲:今西太一

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「あの町へGO!」唄:今西太一

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作詞:カメラマンさん
作曲:今西太一

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