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番組情報

サタふく

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放送の内容

延増 惇のいい湯だな

今回はいわき市のいい湯を調査!! 

◆ 名湯 入の元湯 神泉亭
いわき市内郷高野町中倉54
電話 0246-27-3939
担当 高萩桂子さん
日帰り入浴 525円(復旧作業員の方々などが宿泊しているため満室)
ここ神泉亭は建物の裏に古くから井戸があり、生活水として活用されていた。そしてお風呂にも井戸水を加熱し使用している。
井戸水はアルカリ炭酸泉で、つるつるの泉質だ。温泉ではないが、これも「いい湯」。

◆喫茶 天都居(あどりぶ) 
いわき市常磐湯本町天王崎42 
電話 0246-42-4720   
ナポリタン 490円!! 
火曜定休
いま、巷でブームになっているナポリタンのお店を発見!!
店内は昔ながらの喫茶店。値段も490円!!でサラダ付!!
この時代には嬉しい限りの懐かしい味であった。

◆和菓子工房しら石 湯本中央店 
いわき市常磐湯本町吹谷91
電話 0246-43-0164  
営業 8:30~18:00
年中無休
温泉まんじゅう 85円
かりんとうまんじゅう 100円
生クリーム大福 105円
温泉街に愛されている和菓子店

◆吹の湯 旅館 
いわき市常磐湯本町吹谷48 
電話 0246-42-2158 
日帰り入湯+食事付 4,000円  
一泊ニ食 10,000円~

道後温泉、有馬温泉と共に日本の三古泉のひとついわき湯本温泉
毎分5トンの湧出量。「美人の湯」としても知られている。
開放的な露天風呂を楽しみ、女将の細川さんに温泉の知識も教えていただいた。

【いわきを元気にしたい湯の華会】
「わが町湯本温泉を元気にしたい!」そんな熱い想いを胸に、いわき湯本温泉の女将たちが立ち上がりました。お花の植え付けに足湯のお掃除、郷土芸能じゃんがらからフラダンスまでいわき湯本温泉のためになること・宣伝になることとあらば、どんなことにも一生懸命に取り組んでいる。

そらなび

京都の旅

京都の旅、今回は新島八重と新島襄が住んでいた家を紹介

【新島旧邸】

・明治11年竣工。当時は平屋がほとんどでバルコニー付きの2階建ての建物は珍しかった。京都の町大工さんによって建てられた。一見洋風の中ように見えるが、和風が基本。
・真壁造り;柱を露出させて、柱と柱の間に壁を埋め込んでいる。昔の日本家屋で使われていた。
・欄間に障子が使われている・屋根に瓦が使われている。
・応接間には、たくさんのテーブルや椅子がある。来客が多かった。
・暖炉があり、当時としては画期的なセントラルヒーティングを取り入れていた。
・京都の町屋でよく見られる箱階段

京都市上京区寺町通り丸太町上ル松蔭町18
■電話 075-251-3042 
■入場料 無料(予約申込制)
■公開時間 10:00~16:00
■休 火曜日 年末年始 夏季

中継 うすい百貨店 春の北海道展

北の大地から、おいしい春の味覚が大集合!「第37回 春の北海道展」の会場です。
第37回 春の北海道展 郡山市 うすい百貨店 10階催事場
期間 2月20日(水)~3月12日(火)
■小町園
 たこつぶわさび 735円(100g)
 紅鮭まぶし かにまぶし ほたてまぶし 各735円(100g)
■橋本商店(初出店)
 時鮭(ときじゃけ) 1,575円(5切)
■海鮮市場飯 兆
 真・武双弁当 1,680円(うに・かに・いくら・まぐろ)
■マルヒロ太田食品
 ジャンボタラバかにコロッケ 525円
■ルタオ 
 ルタオラズベリー 2,100円(さらっと)
■プティ・メルヴィーユ(初出店)
 メルチーズ 1,092円(8個・プレーン&生キャラメル)

自転車でGO!

自転車でGO!シーズンⅡ!!

藺草アナが、結納では仲人、結婚式では司会をつとめた大和田さんのお宅に向かっています。現在大和田さんの自宅近くにある「道の駅 ふくしま東和」まで5キロのところにいます。あたりは真っ暗になり、雪降る中自転車をこいでいると沿道から声援がとぶ。そんななか家の前で雪かきをやっているおばあちゃん(熊谷さん)とお孫さんに出くわす。そこへ藺草アナを追いかけて、手作りのりんごジャムを持ってきてくれたファン(杉山さん)が登場。りんごは東和の特産品「羽山りんご」を使ってジャムを作ったという。羽山りんご・・・旧岩代町と旧東和町の境にある羽山のふもとで作られているりんご、高地で無袋栽培され、みつが多く入り、甘くておいしいと人気のりんご。熊谷さんが自宅から羽山りんごを持ってきてくれた。
ジャムをひと口いただくと、目の前にはひとり黙々と雪かきをしている孫の楓君の姿が・・・自分が代わるとスコップを取り雪かきを始める藺草アナだったが、思ったよりも重労働で、早くも弱音を吐き始める。
仕方がないのでPが藺草アナの代わりに雪かきをすることに・・・
さらに雪が強く降ってきた。声をかけられ「道の駅へ行く」と話すと、「逆ですよ」と突っ込まれる。進路を変更し再び先へ進むと、子どもたちが追いかけてきた、聞くと「東和ランニングクラブ」の子どもたちだという。そこに再び大和田さんがやってきた、心配になって見に来てくれたのだ。時刻は19時、無理をしないほうがいいという大和田さんの進め(?)で、藺草アナはここで終了することにする。
そこへ、シーズンⅠの旧東和町でお世話になった「渡辺裕美(ゆみ)さん」の弟さんが差し入れを持ってきてくれた。渡辺裕美さん(旧姓安斎さん)・・・エミュウの情報を提供してくれた視聴者、エミュウを飼っている大野さんのお宅でお会いしたとき、ちょうど入籍したばかりだった。

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過去の放送内容

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自転車でGO!イメージソング

「福島の人」唄:今西太一

作詞:藺草英己・今西太一 作曲:今西太一

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「あの町へGO!」唄:今西太一

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作詞:カメラマンさん
作曲:今西太一

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