福島テレビ 七転8チャンネル

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番組情報

ふくしま調査隊

サタふく

2014年2月22日 放送

ふくしま調査隊

「いわき 遠野〇〇」? なんでしょうか?ここに入る文字は一体何なのか、
長澤アナウンサーが調査。

調査に向かったのはいわき市遠野町。おとづれたのは遠野和紙工房、 工房では江戸時代から続く伝統工芸 遠野和紙の生産、後継者の育成をしている。
遠野和紙工房でテーマ(答え=いわき 遠野和紙)を調査し、遠野和紙の特徴や作り方などを聞く。また普段、工房では一般向けの体験などは行っていないが特別に長澤アナが紙すき体験をしている。
またいわき遠野らぱんでは遠野和紙を使った商品「いわき遠野面 つきうさぎ」を調査。
遠野和紙の販路開拓のため「売れれば作る人も増えるんじゃないか」という遠野高校の生徒の素朴な発想から作られた。

・いわき遠野面 つきうさぎ 台あり 3,000円
                  台なし 2,000円

いわき遠野らぱん 
電話 0246-89-3125
営 8:00~17:00 
休 無休

2014年2月15日 放送

ふくしま調査隊

今回のテーマは、「ふくしまのおいしいものを県外へ発信!」
長澤アナウンサーが、あるツアーに参加し、調査してきました。

【福島県のうまいもの産地めぐりバスツアー】
・県内の食べ物の産地をめぐるツアー
・福島の食材を応援してくれる県外の企業から、約30人が参加
・食材の生産現場等を直接見てもらうことで、県内の食材の安全性やおいしさを実感してほしい
・ツアーで感じたこと(安全性やおいしさ)を、それぞれの地元へ戻って発信してほしい

【魚の放射性物質の検査について】
※漁協の自主基準→50Bq/kg 国の基準→100Bq/kg
・試験操業で水揚げされた魚は、漁協で自主検査を受ける
・検査で25ベクレル以下のものについては、県水産試験場でさらに検査をし、50ベクレル以下であれば出荷される

【レストランふぇにっくす】

営業時間:10:00~18:00  
休 いわき・ら・ら・ミュウの全館休館日
電話 0246-73-0510
・「いちよし膳(1,575円)」※メニューの内容は仕入れや季節によって変更する場合あり

【いわきかまぼこ工房】
電話 0246-75-1666
毎週水曜休館日
・たけちくわ作り 30分300円(要予約)
・1日二回開催(10時30分~・13時30分~)

2014年2月 8日 放送

ふくしま調査隊

詩人の和合亮一さんが、子どもたちに詩の良さ・作り方をおしえてくれるという講座が開かれるということで、調査してきました。

集まれ! 未来の詩人「詩のスクール 『冬講座』」
1月25(~26)日:福島県男女共生センター(二本松市)
県内の小4~高2 18人が参加。 
講師:和合亮一
詩集の中身は、県のホームページに準備ができ次第掲載されます。
子どもたちの明るい未来への希望がたくさん綴られていますので、どうぞご覧下さい。

2014年2月 1日 放送

ふくしま調査隊

「フォレストパークあだたら」で、冬の森の楽しみ方を調査

■スノーシューをはいて、森の散策。うさぎなどの足跡が発見できる。

【コテージ】
一泊
5人用 17,850円 
7人用 22,050円(3月31日までの料金)
* 鍋メニュー3日前までに要注文
・「こく旨トマト鍋」1セット(4~5人前)3,000円
・土鍋、卓上コンロセット(レンタル 1,260円)が別途必要

【日帰り入浴】

・12時~21時(臨時休館日 第1・3火曜)
・おとな 780円 中学生以下 315円

【ふくしま県民の森 フォレストパークあだたら(大玉村)】
電話 0243-48-2040

2014年1月25日 放送

ふくしま調査隊

文部科学省指定のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)。
全国で201校、県内では3校(磐城高校・会津学鳳高校・県立福島高校)が指定されており、理科・数学の分野で通常の授業よりも1歩進んだ研究や実験に取り組んでいる。
磐城高校のSSH活動を紹介。
天文地質部11名は津波班・鳴き砂班・天文班の3班で活動している
その他、100名を超える生徒がSSH活動に参加している。

■炭酸飲料にソフトキャンディを入れると吹き上がる実験
 炭酸飲料に含まれている炭酸(二酸化炭素)がソフトキャンディの成分に触発され瞬時に気化するため
~噴火の仕組みに似ているため、火山研究に使用している

■鳴き砂の研究
 砂に含まれている「石英」の摩擦音で鳴いて聞こえる
 不純物が含まれると摩擦が少なくなり鳴かない
~震災がれきや環境汚染問題に関連するので研究を続けている。

■津波ハザードマップの作製~福島県いわき市四倉を例に~
 地形による津波の高さの変化や建物の損壊具合を詳しく調査した。地域の防災や安心な街づくりを進めていく資料としてさらに研究を続けていく。
~平成25年度スーパーサイエンスハイスクール生徒研究発表会(SSH全国大会)で独立行政法人科学技術振興機構理事長賞を受賞した

*SSH活動で研究を続ける生徒の夢は・・・
・災害などの危機から人の命を救うことができる研究をする
・放射線関係の研究者になり、放射線のことを多くの人に知らせたい
など、福島に役立つ人間になることを願っていました。

■県内SSH指定校(県立福島・会津学鳳・磐城)と会津・安積・相馬高校
計6校が参加するFSC(ふくしまサイエンススクールコミュニティ-)交流会が2月1日(土)~2日(日)コラッセふくしま(福島市)で開催される。

2014年1月18日 放送

ふくしま調査隊

福島県を応援するイベントが京都で行われました。
福島県と学校法人立命館との協定締結式と記念イベント「ふくしまとはじめよう。京都・立命館」を調査。
2013年12月20日京都市 立命館大学 衣笠キャンパスで開催された。

「福島DAY」としてキャンパスの生協ブックセンターにて、福島関連書籍コーナーの設置。
・学食「存心館食堂」には福島のご当地グルメ(こづゆ・喜多方ラーメン・ソースカツ丼)が登場
・西側広場では、学生手作り・楢葉町名物マミーすいとんが振る舞われた
・「会津絵ろうそくの灯ろうに福島へのメッセージを書こう」では夜の絵ろうそく祭り用の灯ろうに思いを書き込んだ

福島県・学校法人立命館 協定締結式
内堀福島県副知事と川口総長による協定書締結。
復興に向けたより深い交流活動を約束

記念フォーラム ~ふくしまとの「これから」~
内堀副知事・川口総長・立命館大学教員・京都市出身のFTV浜中アナウンサーが登壇。今後のお互いの関わり方や目指すべき将来について、活発なトークが繰り広げられた

会津絵ろうそく点灯
キャンパス内の広場で、会津絵ろうそくのキャンドルナイト
福島県と立命館のシンボルマークを形どり、復興への希望の光をともした

2014年1月11日 放送

ふくしま調査隊

昨年12月23日に開催された「ふくしま交流フェア」について調査。

【ふくしま大交流フェア】
開催場所:東京国際フォーラム(東京都千代田区)
開催日 :2013年12月23日(月・祝)
入場者数:およそ1万5千人(14,668人)
今回で7回目の開催

県産品販売ブース
・県産米PRブース
「米・食味分析鑑定コンクール国際大会」で 県内の生産者が最高賞の「金賞」を受賞
・あんぽ柿PRブース
伊達市立五十沢(いさざわ)小学校(梁川町)の児童と、タレントのなすびさんが、去年一部地域で生産再開したあんぽ柿をPR

ご当地グルメコーナー
・会津みそ焼そば(500円) 会津のみそを使った、新しいご当地グルメ。

イベントステージ
・横浜DeNAベイスターズ中畑清監督と佐藤雄平福島県知事によるスペシャルトークショー
・県立安積高校合唱部による「ふるさと」合唱

【デスティネーションキャンペーン】
・自治体とJRによる「観光キャンペーン」
・2015年「春の福島デスティネーションキャンペーン」にさきがけて、今年はプレキャンペーンを開催予定。

2013年12月21日 放送

ふくしま調査隊

今まさに、ふくしまで農業をはじめている方が、たくさんいるということで、調査してきました!
 
【大野村農園(相馬市)】
・菊地将兵さん、陽子さんご夫婦の農園。
震災後、農業の勉強をしていた将兵さんが福島の農業を支えるために相馬市へ戻り、野菜作りをはじめた。
菊地さんは、農業の魅力をたくさんの人に実感してほしいという思いで、農業に興味のある人たちを受け入れて、農業体験の場を提供しているそうです。

【福島県の新規就農者数について】
・平成25年度の新規就農者数は224人。
・平成11年度から県が行っている「青年農業者育成指導実態調査」で過去最多。

【県が行っている就農支援について】
「農の雇用関連事業」
新規就農者を雇用する農業法人に対し、研修等にかかる人件費等を支援する
「青年就農給付金」
新たに農家をはじめる人に対して、経営が安定するまでの費用を支援する

2013年12月14日 放送

ふくしま調査隊

【新会津伝統美食】
・会津地方に古くからある伝統料理に、アドバイザーシェフたちが新たな息を吹き込んで開発した料理。(伝統料理のアレンジメニュー)

【新会津伝統美食祭り】
・会津若松市の七日町通りで開催。
・新会津伝統美食のPRのために行われた。
・アドバイザーシェフのうち二人が出演。
 参加者に教えながら、新メニューの発表・調理実演を行った。

【イベントで発表された新メニュー】
・鈴木眞雄シェフ「山椒馬すじ肉鍋」
・山際博美シェフ「ばんでい餅みそうずフォンデュ」

【会津やないづ温泉 つきみが丘町民センター(温泉宿泊施設)】
・「『奥会津』新会津伝統美食膳」の中で、新会津伝統美食のメニューを提供。※二名一室・要予約
日帰り 3,500円 
宿泊 8,500円 ※休祝前日500円増
電話 0241-42-2302

今回新メニューも発表された「新会津伝統美食」ですが、現在県内の74店舗で食べることができます。詳しいお店の情報は、「新会津伝統美食研究会」のホームページをご覧ください。

2013年12月 7日 放送

ふくしま調査隊

先月、県内の有機栽培の農産物がたっぷり味わえるイベントが開催されました。首都圏からバスツアーもありました。

■「ふくしまオーガニックフェスタ2013」
11月23日:ビッグパレットふくしま
有機栽培で作られた農産物の販売や飲食コーナー、放射能に関する展示など、およそ3000人のお客さんが来場しました。
お店の人たちは、自然の循環を大切にしながら健康な土や農産物を育んでいく有機農業と、その安全性をアピールしていました。

「福島で農業生産者と語り 農と食の新しい未来を探るバスツアー」
首都圏から1泊2日のツアー
参加者は、「福島のことを東京にいるとわからないので、実際におたずねして、生産者の方とお話したいと思って来ました」と話していました。
バスツアーの参加者は、有機農業に力を入れている二本松市に移動して、生産者の皆さんとの交流会に参加しました。地元でとれたおいしい野菜やご飯・飲み物をいただきながら、親睦を深めました。
今回ツアーに参加した方には、福島での体験を皆さんに伝えてもらいたいですね。

2013年11月30日 放送

ふくしま調査隊

テーマは、「ソーラーパワーで復興」です。今回は太陽光に関する取り組みを調査してきました。
調査に向かったのは福島市の蓬莱ショッピングセンター。この場所を拠点に活動している「まちづくりぜぇね」は、5年前から高齢者向けの「コミュニ ティーバス くるくる」を運行していたが、運営の資金が不足していた。そこで今年の4月から太陽光発電設備を設置し、発電した電気を売る取り組みを始めた。
さらに一般の住宅に太陽光発電設備を設置する際に補助金がでる「福島県住宅用太陽光発電補助制度」を紹介。実際に制度を利用した方を訪ねた。

福島県住宅用太陽光発電補助制度
県内の再生可能エネルギー設備の導入を推進するため、住宅に太陽光発電設備を設置する方を対象に補助金を交付。
補助額 1kWあたり3万5000円(上限4kW 最大14万円)
「福島県住宅用太陽光発電補助制度」の申請期間は来年3月31日までです。
詳しくは「再エネセンター」、「太陽光」で検索してみてください。

さらに再生可能エネルギーの先駆けの地を目指す県では、福島空港メガソーラー発電事業など、太陽光発電に力を入れています。

2013年11月23日 放送

ふくしま調査隊

全国グリーン・ツーリズムネットワーク福島大会について調査。

【グリーン・ツーリズム】
農山漁村地域において自然、文化、人々との交流を楽しむ滞在型の余暇活動のこと。

【全国グリーン・ツーリズムネットワーク福島大会】
・11月14日(木)~11月16日(土)に開催
・グリーン・ツーリズムに関わりのある人が県内外から参加。
その土地の生活・文化の体験や、今後のグリーン・ツーリズムへ向けてディスカッションが行われた。
・14日は県内8カ所に分かれて分科会、15日は喜多方市で全体会、16日は南相馬地域でオプショナルツアーを実施。

【第8分科会(いわき市川前町)】
・地元川前の人や、いわき市、県外の人など約30人が参加。
・「いわきの里鬼ヶ城」を会場に、「ピザ作り体験」や「パネルディスカッション」などが行われた。

これからも、グリーン・ツーリズムを通して、農村と都市とのつながりや、人と人とのつながりなど、いろいろな輪が広がっていくことを期待します。

【いわきの里鬼ヶ城】
・いわきの自然の中で体験研修や宿泊ができる施設
 電話 0246-84-2288

2013年11月16日 放送

ふくしま調査隊

今回のテーマは、「知ってる?子育ての日」です。この「子育ての日」と子育てを支援する取り組みについて調査してきました。
子育ての日の情報を求めて、須賀川市の大東地域体育館へ。体育館の中では、「トップアスリートバレーボール教室」が行われていました。講師は全日本女子バレーボール元代表の田中姿子さん。この教室はふくしまキッズ夢サポート事業という子ども達や子育て家庭を支援する事業の一環で行われていました。子どもの将来の夢を描くメッセージ旗の制作なども行われました。
「子育ての日」と「子育て週間」の紹介
※子育ての日...11月17日(第3日曜日)
※その前後1週間を「子育て週間」

ほかにも、県では今年9月からふくしまスマイルキャラバンという子育てに関する取り組みが行われています。県内7か所でトークショーなどのイベント、県内出身の著名人が寄せた応援メッセージなどが展示されます。12月12日には、会津若松市で開催されます。
詳しくは「ふくしまスマイルキャラバン」で検索してください。

2013年11月 2日 放送

ふくしま調査隊

喜多方市 ふれあい通り
老朽した商店街のアーケードを撤去することになったのをきっかけに、県や市、地元商店街が一体となって「蔵のまち喜多方」にふさわしいまちづくりの取り組みを行っている。

※具体例
・電線地中化→景観を邪魔せず、空もよく見える
・無散水消雪→道路の雪が溶けやすくなる
・古代文字の看板→漢字を喜多方の新しい観光資源に!

【お茶の島慶園】
抹茶ソフトクリーム 250円
営業時間 9:00~18:00
不定休
電話 0241-22-0325

【楽篆工房】
営業時間 10:00~18:00
定休 木曜
電話 0241-22-3131

【山中煎餅本舗】
煎餅焼き体験(要予約) ひとり500円
営業時間 10:00~16:00
定休 水曜
電話 0241-22-0004

2013年10月26日 放送

ふくしま調査隊

藺草アナが、「太陽と大地の再生可能エネルギー」について調査。

太陽と大地の再生可能エネルギー」の情報をえるために、郡山市のハイテクプラザへ。
ハイテクプラザのと小川さんから、テーマに関係があるという住環境設計室を教えられる。
住環境設計室向かうと日本大学 工学部の伊藤さんが、今回のテーマの答え「地中熱ヒートポンプ」を説明。地中熱ヒートポンプとは、太陽で温められた地中の熱を取り出して冷暖房や給湯などを行う装置。
地中熱ヒートポンプ=「太陽と大地の再生可能エネルギー」
この取り組みは2年前からハイテクプラザと日本大学工学部、地元の企業が連携して、研究しているものなんですが、来年度から一般住宅での実験が始まる予定。

■11月6・7日に開催される
「第2回ふくしま復興・ 再生可能エネルギー産業フェア2013」
・場所 ビッグパレットふくしま  
・入場無料
・時間 10:00~17:00

2013年10月19日 放送

ふくしま調査隊

「いいね!ふくしま」福島県が行っている、若者による情報発信事業。
学生など若者の感性で「ふくしまの今」を取材し、ウェブやイベントなどを通じて情報発信する。鈴木アナウンサーが調査してきました。

ECC国際外語専門学校(大阪府)ホテルコース2年生のうち、11人が福島取材に参加。卒業後はホテル業界で働く学生がほとんど。2011年度より、卒業制作として校内で「カフェ・ラポール」を運営(一週間限定オープン)。
その売上金を福島県に寄付している(今年は三代目)。

【松川浦(相馬市)「お食事処 たこ八」】
営業 11時~15時 17時~21時
定休日 不定休
紹介メニュー 「かっこみ明太しらす丼」 980円
電話 0244-38-8808

「いいね!ふくしま」では、他にも県内外のいろいろな団体 合計十一組が、「ふくしまの今」を発信していきます。ぜひ「いいね!ふくしま」で検索ください。

2013年10月12日 放送

ふくしま調査隊

長澤アナウンサーが、ドライブ福島 秋のスタンプラリーを調査!
ドライブ福島秋のスタンプラリーとは、7月25日から完全無料化になった磐梯山ゴールドラインなどの観光道路や今話題の新島八重ゆかりの地にスタンプを設置、2つ以上のエリアをめぐりスタンプを3つ集めて応募すると、抽選で旅行券などのプレゼントがもらえます。
「ドライブ福島 秋のスタンプラリー」の応募締め切りは、12月20日まで。
冊子は県内の道の駅やスタンプ場所、またインターネットでもダウンロードできますので、みなさんも挑戦してみてはいかがでしょうか?今回紹介した場所のほかにも
各エリアにスタンプが設置されています。

■二本松・郡山エリア

・霞ヶ城公園 
二本松少年隊群像
二本松の菊人形の告知 
開催期間 今月12日から~11月17日まで 
営 9:00~16:00  
休 無休
電話 0243-55-5161

・道の駅「安達」智恵子の里上り線  ※スタンプ設置場所
二本松市和紙伝承館「上川崎和紙」
道の駅「安達」オリジナル 「納豆バーガー」
営 9:00~18:00 
休 無休
電話 0241-61-3100
※各店舗により時間が異なります。


■磐梯高原エリア


・磐梯山ゴールドライン 
「幻の滝散策コース」※片道5分程度

・道の駅 ばんだい ※スタンプ設置場所
「そばソフト」 磐梯町産有機玄そばの粉を使用している。
営 8:00~20:00 
休 無休
電話 0241-74-1091
※各店舗により時間が異なります。

・天鏡閣 ※スタンプ設置場所
明治のドレスを試着
営 8:30~17:00(10月まで)
  9:00~16:30(11月から) 
休 無休
電話 0242-65-2811
入館料 一般 350円 高校生 200円 小・中学生 100円

2013年10月 5日 放送

ふくしま調査隊

藺草アナが、「アクアマリンで環境芸術」をテーマに、芸術の秋ということでアクアマリンふくしまで開催中のアートな催しを調査してきました!

【小名浜国際環境芸術祭2013】
・海に関する様々なアートを展示
・今年で10回目の開催
・アクアマリンふくしまは環境水族館として、海を通して「人と地球の未来」を考えることを理念としている。今回の芸術祭でも、様々なアーティストと一緒に「人と地球の未来」を考えるのにふさわしいアートを展示。

〈紹介した展示〉  
・「大漁旗」・「アート・カツオ展」・「キッズアート壁画展」・「シーボーンアート展」

【寿司処「潮目の海」HAPPY OCEANS】9月21日からオープン
・泳いでいる魚を見ながら寿司を食べることができる
・資源量の安定しているネタが中心の握り寿司を提供
・メニューは6貫セット 1,000円(仕入れによってネタと価格は変動する)
・11:00~15:00

場所 アクアマリンふくしま
お問い合わせ先 0246-73-2525
芸術祭開催期間 9月21日(土)~11月10日(日)
開館時間 9:00~17:30 (年中無休)
入館料 一般 1,600円 小中高校生 800円

2013年9月28日 放送

ふくしま調査隊

福島市にある、ふくしまの家「きなり」で県産木材を使った住宅の魅力やエコポイント事業について調査。

【森と住まいのエコポイント事業】
県産木材を使って家を建てたり、増改築した方を対象にエコポイントをプレゼント。
エコポイントは県内の特産品や、自然を満喫できる体験型旅行券などと交換できる。

【ふくしまの家 きなり】 
電話 024-553-3065
福島市吉倉字吉田91番1
営業 10:00~16:00
土曜・日曜のみ営業、平日は要連絡

「森と住まいのエコポイント!」の申請期間は、来年の2月28日までです。
くわしくは「森と住まいのエコポイント!」で検索してみてください。

2013年9月21日 放送

中継&ふくしま調査隊

ご当地キャラ こども夢フェスタ IN 白河の会場から中継

9月21・22日に白河市城山公園、JR白河駅前イベント広場、白河駅前特設会場で開催された。福島県と白河市などでつくる実行委員会の主催。全国のご当地キャラおよそ120が白河に集結。ステージでは、ご当地キャラが魅力をPRしました。

■ 「ふくしま夢つながるプロジェクト」のアニメーションが披露されます。
子供たちが塗った一枚一枚の絵をつないで「元気なふくしまの未来をみんなでつくる!」、福島県の新たな試みです。県内で活躍するイラストレーターが、福島県の自然や環境をテーマに描いた絵に、約500名が塗り絵をし、色鮮やかなアニメーションが完成しました。アクアマリン・花見山・鶴ヶ城といった、福島県を代表する自然・観光名所・農産物が描かれた塗り絵は、子供たちが「福島を大好きという気持ち」・「未来のふるさとへの希望」・「福島を支援している方々への感謝の想い」が込められています。

■ 「ご当地キャラ大パレード」
会場の城山公園では、全国から集まった88のご当地キャラが5つのグループに分かれて大パレードを繰り広げました。全長およそ200メートルのパレードコースの両脇では、身を乗り出して手を振ったり、ハイタッチしたり、写真撮影したりしていました。

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過去の放送内容

月別アーカイブ

自転車でGO!イメージソング

「福島の人」唄:今西太一

作詞:藺草英己・今西太一 作曲:今西太一

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「あの町へGO!」唄:今西太一

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作詞:カメラマンさん
作曲:今西太一

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