◆8/1 ◆8/28 ◆9/20 ◆10/16・17 ◆11/20・21・22 ◆12/11・12・13
◆12/26・27・28 ◆05’1/22 ◆05’1/29・30 ◆05’2/7 ◆05’2/8
◆3/20 ◆3/22 ◆3/23

◆3月23日(水) 「春の高校バレー全国大会」

[3回戦] vs星城(愛知)
ベスト8をかけ、優勝候補の一角星城との対戦。
仕事の合間を縫って大竹コーチもコートサイドに駆けつけた。
第1セットは中盤まで互角の戦いも徐々に相手のジャンプサーブ、速攻に翻弄されセットを落とす。 後がない第2セット、磐城二は一時6点差をつけるなど終盤までリードを保ち、先にセットポイントを握る。しかし、連携ミスや消極的なプレーが出てしまい、逆転を許す。
最後は粘るも26−28でストレート負け。 第2セットを取っていれば勝機も十分あっただけに惜しまれる敗戦だった。
しかし、初出場でのベスト16!見事な活躍はみんなの心に刻み込まれた。
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◆3月22日(火) 「春の高校バレー全国大会」

[2回戦] vs駒澤大高(東京)
波に乗り挑んだ2回戦、相手は激戦地区東京を勝ちぬいた春高常連の駒澤大高。
第1セットを奪ったが、相手の高さのある攻撃に苦戦して第2セットを落とす。 またもやフルセット。
第3セットは大応援に後押しされ終始リードを保ちそのまま逃げ切り勝利。
初出場でベスト16進出!代々木にオレンジ旋風が吹き荒れた!
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◆3月20日(日) 「春の高校バレー全国大会」

[1回戦] vs履正社(大阪)
初戦の相手は履正社。
過去に私学大会で敗れた経験がある、代々木の舞台でリベンジだ! 大竹コーチもベンチ入りし指示をおくる。
第1セットは履正社に奪われたものの、緊張がほぐれ第2セットを取り返した。 第3セットはもつれにもつれまさに死闘。
ジュースの連続で得点は31−30。
最後は大竹コーチ直伝のブロックで相手のアタックを封じ激勝!初出場のプレッシャーを跳ねのけ初勝利を手にした。
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◆2月8日(火) 「春高バレー福島大会 いよいよ準決勝!」

準決勝の相手は前年の優勝校「相馬」、厳しい戦いが予想された。       
春高常連の相馬を相手に面白いようにブロックが決まる。
心配をよそに2‐0のストレート勝ちで決勝進出!代々木が見えてきた!!
「決勝戦はまさに死闘」

決勝の相手は「福島工」。昨年12月の新人戦で対決し勝利している。
しかし、福島工も力をつけており前回のように楽な試合にはならなかった・・・
第1セットを取られたが第2、第3セットを連取、優勝に王手がかかる。
大竹コーチも喉を嗄らし声援をおくる。
続く第4セット、菊池監督も大声で指示を出す中、一進一退の攻防が続く。
磐城二が最初にマッチポイントを握るが、デュースに持ち込まれ、最終的に24‐26でセットを奪われてしまう。福島工の逆王手!
運命のファイナルセット。何とここで怒涛の9連続ポイント!
完全に流れを掴み好プレーが連発!
最後は相手のレシーブがアウトとなり死闘を制した。
悲願の初優勝!抱き合って喜ぶ。
大竹コーチも父兄もバンザーイ!
両手を広げ歩み寄る大竹コーチに飛びつく選手たち。
ジャンボ大竹を胴上げだ!!!


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◆2月7日(月) 「春高バレー福島大会開催!」

初戦「会津工」との対決。危なげなく2‐0で勝ち準決勝へ進出。
優勝候補の一角「郡山北工」が敗れる波乱もあり、優勝争いは混沌としてきた。


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◆1月29日(土)・30日(日) 「大会に向けての最終調整」

湯本高校を招いての練習試合で大会に向け調整。
レシーブ、アタックに精彩を欠き菊池監督の指示も厳しくなる。
「大会を前にこんなプレーをしていたら完敗だ!」
「しかっりしろ!」
春高予選を前に不安が・・・


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◆1月22日(土) 「2005年最初のコーチング」
第36回春の高校バレー福島大会(FTV杯) の初戦の相手は「会津工」に決定!

大竹コーチ:「雑になるな!」
大会が2週間後に控えているに関わらず、丁寧さがない選手たちに喝!
真剣な表情の選手。
大竹コーチ自らスパイクを打ちレシーブの猛練習。



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◆12月26日(日) / 27(月) / 28日(火)
「春高バレーコーチングキャラバン北海道・東北地区合同練習in福島」

北海道・東北地区のコチキャラ校3校が福島に集結!
(左から磐城二 岩手・盛岡一 北海道・北海)
各校担当のコーチももちろん大集合!!
身長2mオーバーの大竹・蔭山の「ツインタワー」は圧巻!

(左から 北海担当南由紀夫コーチ 盛岡一担当蔭山弘道コーチそして磐城二担当大竹秀之コーチ)
南・蔭山両コーチも交え複合的なコーチングが行われた。
南コーチはレシーブ、蔭山コーチはスパイクのアドバイス。
集まった3チームはまさに実力拮抗。
試合でもセットを取ったり取られたりと互角の内容。
「代々木」での再会を誓った。


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◆12月11日(土) / 12日(日) / 13日(月) 「新人戦県大会」

勝ちはするものの地区大会同様リズムが崩れ、無駄な失点を重ねる選手たちを一喝!

好不調の波を繰り返しながら何とか決勝進出、
相手は優勝候補「郡山北工」

フルセットの接戦の末、最後は相手のスパイクがアウト。
念願の初優勝を飾り、歓喜に包まれる選手たち。
大竹コーチも「予想以上の結果」と選手を賛美。
春高予選は「追われる身」となる。


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◆11月20日(土) / 21日(日) / 22日(月) 「新人戦いわき地区大会」

春高の前哨戦となる新人戦地区大会
順調にストレートで勝ち上がるが・・・
キャプテン箱崎君に頼りすぎ、
他メンバーのプレーに安定感が無い。

地区大会優勝で県大会に駒を進めたが、
雑なプレーや精神面の弱さに首をひねる大竹コーチ。
県大会、春高予選に不安が残る。

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◆10月16日(土) / 17日(日) 「県内強豪校との練習試合」

聖光学院、湯本を招いての2日間にわたる練習試合。
両日で落としたセットはわずか2つ。
春高地区予選も近づきチームとしても仕上がり順調か。
大竹コーチも「目指すものはもっと上にある」と激を飛ばす。


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◆9月20日(祝) 「東海大浦安との練習試合」
千葉の強豪「東海大浦安」を相手にセット数5-1と大きく勝ち越す。
「春高」に向け大竹コーチの期待も膨らむ。


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◆8月28日(土) 「レシーブ練習」
拾ってつなぐ「コンビバレー」の基本はレシーブ。
小柄なチームなだけに粘り強さを出したい。



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◆8月1日(日) 「初コーチング」
【顔合わせ】

大竹コーチの大きさにびっくり!!
【ブロック指導】

大竹コーチは元センター。
ブロックは“本職”

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