
第42回 FNSアナウンス大賞
年に一度、フジテレビを含む系列28局のアナウンサーが参加する「FNSアナウンス大賞」
自身が関わった作品を出品してアナウンス技術を競います。
「新人」「番組」「ナレーション」「スポーツ」と4つの部門があり、
各部門、全国で6人だけに賞が与えられます。
そのような中、なんと、なんと...福島テレビは全部門で受賞!
会社としても史上初の快挙だそうです。
代表してこの場をお借りし、功績をご報告させていただきます。
【新人部門】藏本智大アナウンサー(奨励賞)
自身が関わった作品を出品してアナウンス技術を競います。
「新人」「番組」「ナレーション」「スポーツ」と4つの部門があり、
各部門、全国で6人だけに賞が与えられます。
そのような中、なんと、なんと...福島テレビは全部門で受賞!
会社としても史上初の快挙だそうです。
代表してこの場をお借りし、功績をご報告させていただきます。
【新人部門】藏本智大アナウンサー(奨励賞)
出品したのは、月に一度お届けしている市町村ウィークの中継です。
【番組部門】菅家ひかるアナウンサー(敢闘賞)
出品したのは、藏本さんと同じ市町村ウィークの中継です。
【ナレーション部門】古賀ひかるアナウンサー(ブロック賞)
【ナレーション部門】古賀ひかるアナウンサー(ブロック賞)
出品したのは、特集「命を語る一皿」
原発事故後の福島で「ジビエ」を通して命と向き合う熱き料理人の物語りです。
【スポーツ部門】豊嶋啓亮アナウンサー(敢闘賞)
出品したのは、七夕賞競馬実況です。
【スポーツ部門】豊嶋啓亮アナウンサー(敢闘賞)
出品したのは、七夕賞競馬実況です。
今回の受賞は、一人一人の努力はもちろんですが、
取材や中継に理解を示し、ご協力くださった方々、
一緒に番組を作ったスタッフの方々、
日頃より応援してくださる温かい福島のみなさんのおかげです。
日頃より応援してくださる温かい福島のみなさんのおかげです。
また、私個人のお話ですが
育休から復帰してのこの一年、理解し、支えてくださり、
時に助けてくださった会社の皆様、家族にも感謝の気持ちでいっぱいです。
福島テレビアナウンサー一同、
より「言葉」と「心」を磨き
良いものを届けていけるよう精進いたします。
まもなく新年度。
4月からもどうぞよろしくお願いいたします。













