福島テレビ 七転8チャンネル

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番組情報

ふくしま調査隊

サタふく

2017年12月 9日 放送

スポーツわくわくプロジェクト

・子どもたちの将来の自分づくりの一環でスポーツや運動に親しみながら、体を動かす機会を提供することが目的
・スポーツクライミングはリード・スピード・ボルダリングの3種目からなる複合競技。子どもたちがチャレンジするのはボルダリング。
・参加したのは小学1年から6年までの子ども達39人
・神谷アナもボルダリング初挑戦!初級はあっさりできたが、中級は...
・スポーツクライミングの魅力は登りきった時の達成感



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2017年12月 2日 放送

第69回全国植樹祭ふくしま2018

第69回全国植樹祭ふくしま2018  
 平成30年6月10日(日) 南相馬市原町区 海岸防災整備地

〇森林(もり)とのきずなづくり植樹リレー
 植樹活動をリレーでつなぐ

〇苗木のホームステイ・苗木のスクールステイ
 県内の企業や一般家庭・学校で17000本の苗木を育てる

〇第69回全国植樹祭ふくしま2018カウントダウンスタートセレモニー
 大会テーマソングは、GReeeeNの「福ある島」
 内堀知事あいさつ、 カウントダウンボード除幕
 ・とげっちょ組(福島大学 地域活性化サークル)
  間伐材を使って割り箸販売 売上を植樹祭実行委員会に寄付



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2017年11月25日 放送

かがやけ!そうそうものづくり女子

相双地方で、ものづくりの仕事をしている女性を紹介している冊子
「かがやけ!そうそうものづくり女子」
2016年から「製造編」「ファッション編」「スイーツ編」が発行。

羽根田沙織さん

香川県出身 
大学卒業後東京の和菓子屋に勤務。
2015年船橋屋に。

【船橋屋 本店】
1888年創業 和菓子・洋菓子を販売する老舗菓子店
電話 0244-35-2784



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2017年11月18日 放送

民俗芸能の復興を目指して

飯舘村飯樋町の田植踊 
・270年ほど前に伝わる
・毎年1月に神社や地区内の家をめぐり
 子孫繁栄と五穀豊穣を願い奉納 
・戦後(昭和26年ごろ)途絶えたが
 地域の保存会により平成12年に復活
・震災で全村避難、保存会も活動が困難に

飯舘中学校(福島市飯野町に一時移転中) 
平成25年から保存会に飯舘村飯樋町の田植踊を教えてもらう 
毎年1年生が総合的な学習の時間に学ぶ

ふるさとの祭り2017 in 浪江
11月25日(土)・26日(日)
会場 浪江町地域スポーツセンター駐車場



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2017年11月 4日 放送

メディカルクリエーションふくしま2017

医療関連産業でビジネスに取り組む企業・団体に、技術や製品の情報の発信及び商談・交流の場を提供する

・神田産業
ダンボールでできた避難所セットや治療室。ダンボールベッドの作成体験

・サイバーダイン
日本初の医療機器に承認されたサイボーグ型ロボットスーツHALと単関節型HALの装着体験

・横浜ネプロス
医療業界で使用する薬品メーカーで、余分な金属片を溶かす技術



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2017年10月28日 放送

新品種「里山のつぶ」

葛尾村で初収穫を迎えた新品種「里山のつぶ」
・生産農家の松本邦久さん...天候不良で心配だったがよく実ってくれた。葛尾の風土にも合って、育てやすい。
・収穫の手伝いをした松本敏美さん...今年から出荷できるので、少ない人数でも頑張ってやる。
・県双葉農業普及所 川内普及所 新妻俊栄さん...作付面積を拡大したい。肥料のアドバイスなどサポートをしていく。



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2017年10月21日 放送

チャレンジふくしま県民運動フェスタ2017

チャレンジふくしま県民運動フェスタ2017 
・10月14日・15日の2日間あづま総合体育館で開催

○体成分分析測定(県立医大 健康増進センター)
 体成分(体水分・タンパク室・ミネラル・体脂肪)を測定
○親子ヒップホップ教室体験
○ウォーキング教室  
○ウォークビズファッションショー
○グルメコーナー

よしもと・ふくしま みんなでチャレンジ 大運動会を11月23日会津若松市の鶴ヶ城体育館で開催します。
小学3年生から6年生が対象で メールでのお申し込みが必要です。
詳しくはチャレンジふくしま県民運動のホームページをご覧ください。



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2017年10月14日 放送

福島空港メガソーラー発電所

○福島空港メガソーラー発電所
・体験学習に訪れたのは、須賀川市立第一小学校の4年生71人。
県では、2040年頃を目途に県内のエネルギー需要の100%以上を再生可能エネルギーで生み出す、再生可能エネルギー先駆けの地を目指している。
・小学生たちはソーラーパネルのキズや配線の点検を体験。
・藺草アナはパネル表面の温度測定も調査。

○再生可能エネルギーを詳しく知ることができるイベント
 REIFふくしま2017を開催。



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2017年10月 7日 放送

ふくしま満天堂

○県が新しくスタートさせたプロジェクト「ふくしま満天堂」を調査。
ふくしま満天堂は、10月末まで、県内の道の駅や物産関連施設など10か所で特設売り場を開設。
6次化商品の商品力向上と販路拡大を目的にしたプロジェクト。

道の駅あいづ湯川・会津坂下へ。
製造している方に話を聞くべく、須賀川市の阿部農縁へ。



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2017年9月30日 放送

医療体験セミナー

・将来、医療の仕事に就きたいと思う生徒たちの夢の後押しをするために去年から開催。
・参加した中学生はおよそ450人。体験に先立ち医師と対話形式で行われた「白熱教室」では鋭い質問も飛び出した。
・医療体験では、サイボーグ型ロボットスーツ体験や薬剤師体験、外科の縫合手術体験など22のブースに分かれ自分の興味や目指す職種の体験を行った。



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2017年9月23日 放送

チャレンジインターンシップ事業

チャレンジインターンシップ事業
・道の駅よつくら港を運営するNPO法人「よつくらぶ」で実施した活動を取材
・直売所での商品陳列や案内ポップ作成などを通して、社会経験をする様子
・「ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会」と共同運営するチャイルドハウスふくまるで、子ども達の見守り活動



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2017年9月16日 放送

こらんしょ農家民宿・里山魅力向上事業

こらんしょ農家民宿・里山魅力向上事業

・県内外の留学生を中心に25名が参加し、見学や体験などを行う
・農家民宿と里山の魅力にをSNS等で発信してもらい集客増加と地域の活性化を図る
・道の駅ふくしま東和、木幡山を見学
・木幡山参宿所で夕食作り、餅つき体験、流しそうめんを行った



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2017年9月 9日 放送

「ふくしまに来て、見て、感じるスタディツアー」を調査

○「ふくしまに来て、見て、感じるスタディツアー」を調査。
・8月22日~24日に開催。
県内の大学生が首都圏の大学生に福島の魅力を知ってもらうため、県内の大学生が内容を企画し、案内することが目的のツアー。

○ツアーは5コースに分かれ、今回は「いわき相双北エリア」を調査。
(福島エリア/郡山エリア/会津・喜多方エリア/いわき相双南エリア/いわき相双北エリア)

○ツアーは、「薄磯海岸」→「まち・なみ・まるしぇ」(浪江町)→「新地町役場」→「吉川屋」(福島市)を巡った。
(7年前の津波被害当時の話と、復興中の福島の姿を視察)



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2017年9月 2日 放送

ふくしまから はじめよう。キビタンお誕生会

○ふくしまから はじめよう。キビタンお誕生会
・8月21日県民の日に開催
 キビタンの活動をアピールし子どもたちに元気を届けるのが目的
・ももりん、がくとくん、しらかわん、ちーばくんも参加
・歌のプレゼント、キビタン体操、チャレンジコーナーなどで盛り上がった

○踊育ー親子ヒップホップ教室―@ふくしま
・2013年からスタート
 震災後の子どもたちの運動不足やストレス解消が目的
・のべ参加人数は4万4千人以上 この日で1000回目



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2017年8月26日 放送

太平洋・島サミット

○太平洋・島サミット
・太平洋の島国の首脳クラスが集まる国際会議。
・太平洋の島国とパートナーシップを深め、発展に取り組む。


○太平洋・島サミット絆交流事業
・3日間県内を視察、震災からの復興の話を聞く。
・県内の大学生と交流 友情とお互いの理解を深める。
・2日目のこの日は、コミュタンふくしまとアクアマリンふくしまを見学。
・スパリゾートハワイアンズでは「観光」「環境」「防災」のテーマで啓発用すごろくを作った。



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2017年8月19日 放送

「県庁に みんなの声を 届けよう!」 プロジェクト

「県庁に みんなの声を 届けよう!」 プロジェクト
・小学5・6年生38人が県庁の仕事を取材・見学し自分の将来 福島の未来を考える
・4グループに分かれ県教育庁 県庁消費組合 県観光交流課 県広報課を取材
・取材後はグループごとにまとめ知事の前で発表
・昼食時には伊藤アナも子どもたちから質問を受けた



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2017年8月12日 放送

大冒険!ウルトラマンARスタンプラリー2017inふくしま

●大冒険!ウルトラマンARスタンプラリー2017inふくしま
・スマートフォンでアプリをダウンロード
 ラリーポイント(ARが対応している場所)で撮影するだけ
・今年は去年のコースに新たに5コース15カ所を加え
 20コース55カ所のラリーポイントで楽しめる
・11月12日まで

●四季の里
・今年追加された新コースの一つで3カ所のラリーポイントがある
・ラリーポイント3カ所をクリアすると
 カイザーベリアルクリアファイルが貰える
・フォトフレームとして使えるオリジナル画像も貰える
○新5コースそれぞれでオリジナルクリアファイルが貰える
・また5コース全てを達成すると宿泊券などが当たるプレゼントにも応募できる


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2017年8月 5日 放送

おなはま海遊祭

7月30日に「おなはま海遊祭」がアクアマリンパーク(小名浜港1号・2号埠頭間)で開催された。
●いわき花火大会のプレイベントという位置づけ
●海洋スポーツや各種アトラクションなど体験もの多数
●海を身近に感じ、小名浜港に親しんでもらうため開催
●ジェットスキーやバナナボートを藺草アナが体験した
●アクアウォーカー、ジェットスキーアクロバットショー、よさこい フラステージ、巡視船公開、自衛隊車両展示など楽しみが盛りだくさん
●小名浜港湾建設事務所では小名浜港PRブースを開設
●震災後落ち込んだ周辺観光客数の復活を目指して小名浜港を盛り上げていく


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2017年7月29日 放送

GAP(農業生産工程管理)

●「GAP(農業生産工程管理)」
食の安全性を確保してより良い農業をやっていこうという取り組み。
ヨーロッパを中心に広がっている。
グローバルGAP...国際水準 
JGAP...日本基準
ふくしま県GAP...福島県が認証 
7/11からスタート

●桑折町 はねだ桃園では昨年グローバルGAPを取得
県内で取得しているのは3件だけ
グローバルGAPは、東京オリンピック・パラリンピックで使用する食材の条件。
はねださんの桃はその条件にかなった。


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2017年7月22日 放送

福島県高校生活動推進委員会

●福島県高校生活動推進委員会    
・県内5地区(県北・県南・会津・いわき・相双)の高校生がインターハイを支え、盛り上げる活動を行っている。 <インターハイのPR、おもてなしグッズ製作(メッセージ入りストラップ)、プランター作り等>     

●モザイクアート  
・5地区の高校美術部などが製作(180×180cm)9枚
選手へのメッセージが書かれた5000枚を超える色紙で構成
結団式の会場で推進委員会が発表、大会中 各会場に展示

●はばたけ世界へ 南東北総体2017
・福島・山形・宮城の3県で開催
・福島では 7月22日~8月11日まで10競技が行われる


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過去の放送内容

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自転車でGO!イメージソング

「福島の人」唄:今西太一

作詞:藺草英己・今西太一 作曲:今西太一

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「あの町へGO!」唄:今西太一

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作詞:カメラマンさん
作曲:今西太一

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