福島テレビ 七転8チャンネル

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番組情報

ふくしま調査隊

サタふく

2017年9月 2日 放送

ふくしまから はじめよう。キビタンお誕生会

○ふくしまから はじめよう。キビタンお誕生会
・8月21日県民の日に開催
 キビタンの活動をアピールし子どもたちに元気を届けるのが目的
・ももりん、がくとくん、しらかわん、ちーばくんも参加
・歌のプレゼント、キビタン体操、チャレンジコーナーなどで盛り上がった

○踊育ー親子ヒップホップ教室―@ふくしま
・2013年からスタート
 震災後の子どもたちの運動不足やストレス解消が目的
・のべ参加人数は4万4千人以上 この日で1000回目



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https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/01010d/koho-guide.html

2017年8月26日 放送

太平洋・島サミット

○太平洋・島サミット
・太平洋の島国の首脳クラスが集まる国際会議。
・太平洋の島国とパートナーシップを深め、発展に取り組む。


○太平洋・島サミット絆交流事業
・3日間県内を視察、震災からの復興の話を聞く。
・県内の大学生と交流 友情とお互いの理解を深める。
・2日目のこの日は、コミュタンふくしまとアクアマリンふくしまを見学。
・スパリゾートハワイアンズでは「観光」「環境」「防災」のテーマで啓発用すごろくを作った。



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2017年8月19日 放送

「県庁に みんなの声を 届けよう!」 プロジェクト

「県庁に みんなの声を 届けよう!」 プロジェクト
・小学5・6年生38人が県庁の仕事を取材・見学し自分の将来 福島の未来を考える
・4グループに分かれ県教育庁 県庁消費組合 県観光交流課 県広報課を取材
・取材後はグループごとにまとめ知事の前で発表
・昼食時には伊藤アナも子どもたちから質問を受けた



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2017年8月12日 放送

大冒険!ウルトラマンARスタンプラリー2017inふくしま

●大冒険!ウルトラマンARスタンプラリー2017inふくしま
・スマートフォンでアプリをダウンロード
 ラリーポイント(ARが対応している場所)で撮影するだけ
・今年は去年のコースに新たに5コース15カ所を加え
 20コース55カ所のラリーポイントで楽しめる
・11月12日まで

●四季の里
・今年追加された新コースの一つで3カ所のラリーポイントがある
・ラリーポイント3カ所をクリアすると
 カイザーベリアルクリアファイルが貰える
・フォトフレームとして使えるオリジナル画像も貰える
○新5コースそれぞれでオリジナルクリアファイルが貰える
・また5コース全てを達成すると宿泊券などが当たるプレゼントにも応募できる


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2017年8月 5日 放送

おなはま海遊祭

7月30日に「おなはま海遊祭」がアクアマリンパーク(小名浜港1号・2号埠頭間)で開催された。
●いわき花火大会のプレイベントという位置づけ
●海洋スポーツや各種アトラクションなど体験もの多数
●海を身近に感じ、小名浜港に親しんでもらうため開催
●ジェットスキーやバナナボートを藺草アナが体験した
●アクアウォーカー、ジェットスキーアクロバットショー、よさこい フラステージ、巡視船公開、自衛隊車両展示など楽しみが盛りだくさん
●小名浜港湾建設事務所では小名浜港PRブースを開設
●震災後落ち込んだ周辺観光客数の復活を目指して小名浜港を盛り上げていく


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2017年7月29日 放送

GAP(農業生産工程管理)

●「GAP(農業生産工程管理)」
食の安全性を確保してより良い農業をやっていこうという取り組み。
ヨーロッパを中心に広がっている。
グローバルGAP...国際水準 
JGAP...日本基準
ふくしま県GAP...福島県が認証 
7/11からスタート

●桑折町 はねだ桃園では昨年グローバルGAPを取得
県内で取得しているのは3件だけ
グローバルGAPは、東京オリンピック・パラリンピックで使用する食材の条件。
はねださんの桃はその条件にかなった。


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2017年7月22日 放送

福島県高校生活動推進委員会

●福島県高校生活動推進委員会    
・県内5地区(県北・県南・会津・いわき・相双)の高校生がインターハイを支え、盛り上げる活動を行っている。 <インターハイのPR、おもてなしグッズ製作(メッセージ入りストラップ)、プランター作り等>     

●モザイクアート  
・5地区の高校美術部などが製作(180×180cm)9枚
選手へのメッセージが書かれた5000枚を超える色紙で構成
結団式の会場で推進委員会が発表、大会中 各会場に展示

●はばたけ世界へ 南東北総体2017
・福島・山形・宮城の3県で開催
・福島では 7月22日~8月11日まで10競技が行われる


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2017年7月15日 放送

藤田浩子さん

●藤田浩子さん
・幼児教育にたずさわりながら
 全国の学校 図書館 海外でおはなしや
 わらべ歌を伝えている
・やさしい語り口と楽しいお話で
 「おはなしおばさん」として親しまれている

●子どもの本がつなぐスマイルプロジェクト
・震災で被災した子どもたちと親が
 絵本とのふれあいや読み聞かせなどを通して
 心を育てる豊かな時間を共に過ごす大切さを
 伝える取り組み


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2017年7月 8日 放送

WALK BIZ ウォークビズ

●「WALK BIZ ウォークビズ」
 歩きやすい靴や服装で通勤・勤務するワークスタイル。
 福島県では「健康」をテーマにした県民運動を展開する中、
 平成26年度のメタボリックシンドロームに該当した県民の
 割合が全国ワースト2位という結果に。
 県民運動の一環として4月から「ウォークビズ」を
 推進している。
 浜中アナは、ウォークビズ推進サポーター。
●中合福島店でウォークビズに適した靴を伺う。
●「ウォーキング」のポイント

※日常生活における1日当たりの歩数目標(平成34年 福島県)
 男性9700歩 女性8600歩


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2017年7月 1日 放送

全国新酒鑑評会で金賞受賞数5年連続日本一!

福島県は、全国新酒鑑評会で金賞受賞数5年連続日本一!
5年連続日本一になった理由を藺草アナが調査!
●県ハイテクプラザ会津若松技術支援センター
 ・日本酒の研究開発を行っている
●県開発の2つの酵母を紹介
 ・うつくしま夢酵母 メロン・バナナの香り
 ・うつくしま煌酵母 イチゴ・リンゴの香り
●国権酒造 ・10年連続金賞受賞
●夢の香 ・県で開発したオリジナル酒米。
       南会津で多く作られている
●古燈 ・金賞受賞の蔵元のお酒が飲める


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2017年6月24日 放送

福島の輝く未来へ!スポーツわくわくプロジェクト

運動が苦手でスポーツなどに抵抗のある子どもたちに体を動かす楽しさを伝え未来へチャレンジする気持ちを高める

・今回はあいづドームでテニス教室を開催
 経験者コース・車いすテニスコース・未経験者コースに、合わせて約100名が参加
・元プロテニスプレーヤーの橘清孝さんらが指導

○今後は9月にスカイスポーツ教室やスポーツクライミング教室を開催予定
・詳細は後日、県のホームページに掲載予定


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2017年6月17日 放送

RockCorps(ロックコープス)

・ボランティア活動への参加を推進する新しい社会貢献のカタチ
 これまでに世界10ヵ国 約17万人が参加
・4時間のボランティアで音楽イベント "セレブレーション" に参加できる
・日本では2014年からスタート。過去3年は福島でセレブレーションを開催
・今年は9月2日に千葉の幕張メッセで開催
 miwa,Fifth harmony が参加

○5月14日 福島市での農作業ボランティア
・46人が参加 高橋みなみさんがサプライズで登場

今年のボランティア活動は8月末まで開催。
日程の確認、応募など詳しくはRockCorpsのホームページをご覧ください。
興味のあるかたはお早めに応募してください。
また、9月2日千葉の幕張メッセで開催されるセレブレーションですが、福島から幕張メッセまでの無料往復シャトルバスが出ます。


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2017年6月10日 放送

6月は土砂災害防止月間

●防災教育出前講座
 災害に対する普段からの備えや対処法を主に中学生に講義
 今回は白河市立五箇中学校の1年生が学んだ
●葉ノ木平震災復興記念公園
 東日本大震災の時に大規模な地滑りが発生した場所
 その後住民の一時避難場所になる公園に整備
 公園にある「かまどベンチ」「防災あずまや」を紹介
●福島県河川流域総合情報システム
 雨量・水位等の情報を迅速・的確に処理しリアルタイムで河川の変化がわかる

県では、小・中学生を対象に、土砂災害防止に関する絵画・作文の作品を募集。
締め切りは9月15日です。
応募方法など詳しくは、「福島県 砂防課」で検索してください。


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2017年6月 3日 放送

ご当地キャラこども夢フェスタ in しらかわ 2017

北海道から九州まで全国から160以上のキャラが大集合!
キビタンとダルライザーが中継をお手伝い!


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2017年5月27日 放送

葛尾村の稲作農家松本邦久さんの田植えを紹介

葛尾村は去年原発事故の避難指示が解除された。
県が11年かけて開発した新品種「里山のつぶ」の特徴や、それに期待する声を紹介。
里山のつぶは、しっかりした歯ごたえと適度な粘りが特徴。
今回取材した葛尾村の米は、全量全袋検査で合格すれば出荷する予定。



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2017年5月20日 放送

ふくしま地産地消大賞

県では、地元で生産されたものを地元で消費するといった地産地消の活動をしている方に対し「ふくしま地産地消大賞」として表彰しています。
今回は受賞された方、団体を紹介します。

●素材広場 横田純子さん
地域の食材を活用する地産地消の仕事人。第2回ふくしま地産地消大賞「大賞」を受賞
・この日はJAとの打ち合わせ。畑に行き生産者と料理人の橋渡しをしている。

●会津喜多方漆器商工協同組合
収穫した漆を学校給食のおわんに活用。第2回ふくしま地産地消大賞「優秀賞」を受賞
組合では、古くなったお椀を新しい物と交換するお椀交換会を無償で開催。

○福島県の地産地消の取り組み
県産の木材を使用した地場産品の利活用の拡大や再生可能エネルギーの導入など、広い分野で地産地消を進めている。


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2017年5月13日 放送

地元インターハイに向けて!

今回は「地元インターハイ」に向け練習に励む選手たちを紹介!

【郡山女子大学附属高校 ハンドボール部】
・2013年創部 部員24名  
 2015年から2年連続インターハイ出場

【学法石川高校 男子ハンドボール部】
・1971年創部 部員34名
 インターハイ33回出場の強豪校

●はばたけ世界へ 南東北総体2017
・福島・山形・宮城の3県で開催
・福島では 7月22日~8月11日まで10競技が行われる
今回紹介したハンドボールは福島市で行われる予定です。
その他の競技も県内各地で行われます。
詳しくはインターハイのホームページをご覧ください。


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2017年4月29日 放送

チャレンジふくしまパフォーミングアーツプロジェクト

【ミュージカル「タイムラン」】
中高生の何気ない日常をミュージカルにし「ふくしまの今」を県内外に発信する
・演出 藤田貴大さん 
・音楽 大友良英さん
・3月26日 いわきで公演

県文化振興課
電話 024-521-7154
そしてこのミュージカルは今年度も実施予定。
詳細など詳しくは県のホームページで情報を更新していきます。


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2017年4月22日 放送

ロボット産業革命の地ふくしま

福島県では、県内企業のロボット技術開発のサポートや大学と企業との連携の支援を行っている。今回はその研究成果発表会が開催された。

【ハロワールド】細い管の中を点検や調査するために生まれたロボット。圧縮した空気を人工筋肉に送り込んで収縮させ、交互に動くことで進む。
【興洋】油圧や電気に頼ることなく、水圧のみで駆動し火災現場のすぐ近くで消火作業ができるのが特徴。
震災からの産業復興のため「ロボット産業革命の地ふくしま」を目指して、新たな成長分野としてロボット関連産業の集積を図っている。
現在整備が進んでいるロボットテストフィールドなど、研究開発拠点が整備される。


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2017年4月15日 放送

キビタンフラワースタンプラリー2017

【キビタンフラワースタンプラリー2017】
・3月4日~9月24日まで開催
・スタンプラリーを通して
福島の花の魅力を楽しんでもらうのが目的

●浄楽園
・金閣寺などを手がけた一流庭師により作られた池泉回遊式庭園
・臥龍梅は樹齢320年、4月4月中旬までが見ごろ
・純日本庭園の中では松の本数は最大級 約2300本
 電話 024-542-4241

●つきだて花工房
・四季折々で花が楽しめる 4月はサクラやレンギョウがみごろ
・Hanaランチ 豚やわらか煮 税込 870円
 電話 024-573-3888

スタンプラリーのパンフレットは、各スタンプ設置場所に置いてあります。
設置場所についての詳しい情報は県のホームページをご覧ください。


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「福島の人」唄:今西太一

作詞:藺草英己・今西太一 作曲:今西太一

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「あの町へGO!」唄:今西太一

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作詞:カメラマンさん
作曲:今西太一

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