福島テレビ 七転8チャンネル

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番組情報

ふくしま調査隊

サタふく

2017年7月 8日 放送

WALK BIZ ウォークビズ

●「WALK BIZ ウォークビズ」
 歩きやすい靴や服装で通勤・勤務するワークスタイル。
 福島県では「健康」をテーマにした県民運動を展開する中、
 平成26年度のメタボリックシンドロームに該当した県民の
 割合が全国ワースト2位という結果に。
 県民運動の一環として4月から「ウォークビズ」を
 推進している。
 浜中アナは、ウォークビズ推進サポーター。
●中合福島店でウォークビズに適した靴を伺う。
●「ウォーキング」のポイント

※日常生活における1日当たりの歩数目標(平成34年 福島県)
 男性9700歩 女性8600歩


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https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/01010d/koho-guide.html

2017年7月 1日 放送

全国新酒鑑評会で金賞受賞数5年連続日本一!

福島県は、全国新酒鑑評会で金賞受賞数5年連続日本一!
5年連続日本一になった理由を藺草アナが調査!
●県ハイテクプラザ会津若松技術支援センター
 ・日本酒の研究開発を行っている
●県開発の2つの酵母を紹介
 ・うつくしま夢酵母 メロン・バナナの香り
 ・うつくしま煌酵母 イチゴ・リンゴの香り
●国権酒造 ・10年連続金賞受賞
●夢の香 ・県で開発したオリジナル酒米。
       南会津で多く作られている
●古燈 ・金賞受賞の蔵元のお酒が飲める


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2017年6月24日 放送

福島の輝く未来へ!スポーツわくわくプロジェクト

運動が苦手でスポーツなどに抵抗のある子どもたちに体を動かす楽しさを伝え未来へチャレンジする気持ちを高める

・今回はあいづドームでテニス教室を開催
 経験者コース・車いすテニスコース・未経験者コースに、合わせて約100名が参加
・元プロテニスプレーヤーの橘清孝さんらが指導

○今後は9月にスカイスポーツ教室やスポーツクライミング教室を開催予定
・詳細は後日、県のホームページに掲載予定


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2017年6月17日 放送

RockCorps(ロックコープス)

・ボランティア活動への参加を推進する新しい社会貢献のカタチ
 これまでに世界10ヵ国 約17万人が参加
・4時間のボランティアで音楽イベント "セレブレーション" に参加できる
・日本では2014年からスタート。過去3年は福島でセレブレーションを開催
・今年は9月2日に千葉の幕張メッセで開催
 miwa,Fifth harmony が参加

○5月14日 福島市での農作業ボランティア
・46人が参加 高橋みなみさんがサプライズで登場

今年のボランティア活動は8月末まで開催。
日程の確認、応募など詳しくはRockCorpsのホームページをご覧ください。
興味のあるかたはお早めに応募してください。
また、9月2日千葉の幕張メッセで開催されるセレブレーションですが、福島から幕張メッセまでの無料往復シャトルバスが出ます。


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2017年6月10日 放送

6月は土砂災害防止月間

●防災教育出前講座
 災害に対する普段からの備えや対処法を主に中学生に講義
 今回は白河市立五箇中学校の1年生が学んだ
●葉ノ木平震災復興記念公園
 東日本大震災の時に大規模な地滑りが発生した場所
 その後住民の一時避難場所になる公園に整備
 公園にある「かまどベンチ」「防災あずまや」を紹介
●福島県河川流域総合情報システム
 雨量・水位等の情報を迅速・的確に処理しリアルタイムで河川の変化がわかる

県では、小・中学生を対象に、土砂災害防止に関する絵画・作文の作品を募集。
締め切りは9月15日です。
応募方法など詳しくは、「福島県 砂防課」で検索してください。


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2017年6月 3日 放送

ご当地キャラこども夢フェスタ in しらかわ 2017

北海道から九州まで全国から160以上のキャラが大集合!
キビタンとダルライザーが中継をお手伝い!


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2017年5月27日 放送

葛尾村の稲作農家松本邦久さんの田植えを紹介

葛尾村は去年原発事故の避難指示が解除された。
県が11年かけて開発した新品種「里山のつぶ」の特徴や、それに期待する声を紹介。
里山のつぶは、しっかりした歯ごたえと適度な粘りが特徴。
今回取材した葛尾村の米は、全量全袋検査で合格すれば出荷する予定。



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2017年5月20日 放送

ふくしま地産地消大賞

県では、地元で生産されたものを地元で消費するといった地産地消の活動をしている方に対し「ふくしま地産地消大賞」として表彰しています。
今回は受賞された方、団体を紹介します。

●素材広場 横田純子さん
地域の食材を活用する地産地消の仕事人。第2回ふくしま地産地消大賞「大賞」を受賞
・この日はJAとの打ち合わせ。畑に行き生産者と料理人の橋渡しをしている。

●会津喜多方漆器商工協同組合
収穫した漆を学校給食のおわんに活用。第2回ふくしま地産地消大賞「優秀賞」を受賞
組合では、古くなったお椀を新しい物と交換するお椀交換会を無償で開催。

○福島県の地産地消の取り組み
県産の木材を使用した地場産品の利活用の拡大や再生可能エネルギーの導入など、広い分野で地産地消を進めている。


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2017年5月13日 放送

地元インターハイに向けて!

今回は「地元インターハイ」に向け練習に励む選手たちを紹介!

【郡山女子大学附属高校 ハンドボール部】
・2013年創部 部員24名  
 2015年から2年連続インターハイ出場

【学法石川高校 男子ハンドボール部】
・1971年創部 部員34名
 インターハイ33回出場の強豪校

●はばたけ世界へ 南東北総体2017
・福島・山形・宮城の3県で開催
・福島では 7月22日~8月11日まで10競技が行われる
今回紹介したハンドボールは福島市で行われる予定です。
その他の競技も県内各地で行われます。
詳しくはインターハイのホームページをご覧ください。


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2017年4月29日 放送

チャレンジふくしまパフォーミングアーツプロジェクト

【ミュージカル「タイムラン」】
中高生の何気ない日常をミュージカルにし「ふくしまの今」を県内外に発信する
・演出 藤田貴大さん 
・音楽 大友良英さん
・3月26日 いわきで公演

県文化振興課
電話 024-521-7154
そしてこのミュージカルは今年度も実施予定。
詳細など詳しくは県のホームページで情報を更新していきます。


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2017年4月22日 放送

ロボット産業革命の地ふくしま

福島県では、県内企業のロボット技術開発のサポートや大学と企業との連携の支援を行っている。今回はその研究成果発表会が開催された。

【ハロワールド】細い管の中を点検や調査するために生まれたロボット。圧縮した空気を人工筋肉に送り込んで収縮させ、交互に動くことで進む。
【興洋】油圧や電気に頼ることなく、水圧のみで駆動し火災現場のすぐ近くで消火作業ができるのが特徴。
震災からの産業復興のため「ロボット産業革命の地ふくしま」を目指して、新たな成長分野としてロボット関連産業の集積を図っている。
現在整備が進んでいるロボットテストフィールドなど、研究開発拠点が整備される。


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2017年4月15日 放送

キビタンフラワースタンプラリー2017

【キビタンフラワースタンプラリー2017】
・3月4日~9月24日まで開催
・スタンプラリーを通して
福島の花の魅力を楽しんでもらうのが目的

●浄楽園
・金閣寺などを手がけた一流庭師により作られた池泉回遊式庭園
・臥龍梅は樹齢320年、4月4月中旬までが見ごろ
・純日本庭園の中では松の本数は最大級 約2300本
 電話 024-542-4241

●つきだて花工房
・四季折々で花が楽しめる 4月はサクラやレンギョウがみごろ
・Hanaランチ 豚やわらか煮 税込 870円
 電話 024-573-3888

スタンプラリーのパンフレットは、各スタンプ設置場所に置いてあります。
設置場所についての詳しい情報は県のホームページをご覧ください。


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2017年4月 8日 放送

声楽アンサンブルコンテスト

●第10回声楽アンサンブルコンテスト全国大会2017
・2名から16名の少人数編成の合唱団によるコンテスト
・3月17日~20日まで開催
・中学・高校・一般部門合わせて127団体が参加
・海外からフィリピンの団体が参加
・本選審査2位 郡山市立郡山第五中学校
・本選審査1位 岩手県立不来方高校音楽部

●3月21日 フィリピン2団体がアオウゼで音楽体験、文化体験などを行った
・福島高校、橘高校の生徒と合唱などで交流もした



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2017年4月 1日 放送

JR只見線復旧応援体験ツアー

JR只見線復旧応援体験ツアーに参加して、現在の状況を調査。
・JR只見線は会津若松市と新潟県の魚沼市を結ぶ
・2011年7月の新潟・福島豪雨により現在も会津川口駅から只見駅までの27.6㌔が不通区間、代行バスでの運行
・地元が鉄道施設と土地を保有し、JR東日本が運行する「上下分離方式」により鉄道で復旧の方針。早期の復旧はもちろん、只見線の魅力を最大限引き出すこと、そしていかに利用促進を図っていくかが課題
・福島県ではJR只見線の復旧や支援を広げていく応援団の会員を募集中。くわしくは、福島県生活交通課まで。



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2017年3月25日 放送

雲のかなた

福島県が制作した「雲のかなた」
震災から6年が経ち、歌で今の福島を表現し各地に伝えようと県民の福島への思いを募集し、それをもとに制作。
作詞・作曲:谷村新司さん 監修:箭内道彦さん

谷村さんと一緒にレコーディングした日大東北高校合唱部の生徒が、スタジオで生歌を披露!



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2017年3月18日 放送

東日本大震災復興

●東日本大震災追悼復興祈念式
代表者献花を行い震災により犠牲になった多くの御霊に深く哀悼の意を表す。

●キャンドルナイト
街なか広場で開催。
メッセージが書かれたホルダーにキャンドルの灯りを灯し、犠牲者への哀悼の意を捧げ、復興への思いを新たにする。



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2017年3月11日 放送

ふくしまからはじめよう。キビタン交流事業

こどもたちとご当地キャラクターが県外の人々と交流、ふくしまの魅力と今を発信し風評払拭・風化防止を図る
・今年1月には高平小学校5年生2人が大分県を訪問。
・今回は大分県の上人小学校5年生3人が福島県を訪問。
 発表や体育館で体を動かし交流
・交流後はバスで南相馬市の津波被害が大きかった場所を見た。
・南相馬市立高平小学校
 学校のある南相馬市原町区は
 東日本大震災で津波の被害があった場所
・別府市立上人(しょうにん)小学校
 別府市は平成28年の地震で、
 大分県内で最も大きな被害があった地域


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2017年3月 4日 放送

タイムライン

ふくしまの中高生によるミュージカル制作プロジェクト「タイムライン」
・中高生が朝起きてから寝るまでの1日の流れを描いたミュージカル
・中高生は演劇チームと音楽チームに分かれている
・ミュージカルの講師は藤田貴大さん、音楽の講師は大友良英さん

ミュージカルは3月25日・26日 いわき芸術文化交流館アリオスで開催
詳しくは「ふくしま パフォーミング」で検索


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2017年2月25日 放送

第12回 ひなの蔵めぐり

喜多方市のふれあい通りを中心に約80店舗が参加。自由にひな人形を見ることができる

・冠木薬店 創業およそ300年の薬店。享保雛という江戸時代中期に生まれた古いひな人形が飾ってある
・游泉三浦屋 ラーメン店でも多くのひな飾りが。会津天神様は頭がよく立派な男の子に育つように3月3日に飾る

ひなミュージアムには喜多方市の街の人の寄付により集まった約500体以上のひな人形が飾ってある

福島県内では県内26か所の商店街などでひなめぐりのイベントを実施ポスターやチラシなどでイベントをPR



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2017年2月18日 放送

NPO法人 災害復興支援ボランティアネット

南相馬市を起点に活動。依頼者のニーズとボランティアをマッチング。
東日本大震災のボランティアは2011年5月に開始。昨年までに1200件以上のボランティアを行う。
県は「ふるさと・きずな維持・再生支援事業」でサポート
被災者のニーズは多様化し、対応できるNPO法人の力がますます重要。
県では補助金などでNPO法人をサポート。復興に向けたきずなの維持、再生を図る。



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作詞:カメラマンさん
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